Geoinformation Forum
日本が誇る最先端技術に触れよう!
地理空間情報に関する最新技術の動向、利活用とそのノウハウなどを紹介します。

展示会

G空間社会(地理空間情報高度活用社会)に関わる基盤技術、応用技術、機器やシステム、ソフトウェア、データ、器具・材料、サービスが、産学官連携により一堂に会する科学技術展示です。
【会期】 2013年11月14日(木)・15日(金)・16日(土)
【開催時間】 10:00~17:00
【会場】 日本科学未来館 1F( 企画展示ゾーンa)
【対象】 一般(児童生徒、社会人、専門家を含む)
【入場料】 無料
数字をクリックするとブースの詳細に移動します。

ゾーン「宇宙・衛星測位がG空間の未来を拓く」

① 日本スペースイメージング(株)
JAPAN SPACE IMAGING CORPORATION(JSI)
日本スペースイメージングは、地球観測衛星を利用者のニーズに合わせて最適運用し(撮影サービス)、画像作成・付加価値処理(衛星画像製品)、データ管理・ネット配信(配信サービス)しています。これらの製品・サービスの組み合わせによって、費用対効果の高い、より身近な情報ソースとして地球観測衛星が普及するよう、利用のお手伝いをしています。 本展示会では、GeoEye-1/IKONOS衛星、COSMO-SkyMed衛星、RapidEye衛星、SkySat衛星を活用したソリューションをご紹介します。
② 内閣府宇宙戦略室 / 経済産業省 / (独)宇宙航空研究開発機構 / (一財)衛星測位利用推進センター /
(一財)日本宇宙フォーラム / IMESコンソーシアム / 準天頂衛星システムサービス(株)
Office of National Space Policy, Cabinet Office / Ministry of Economy, Trade and Industry(METI) /
Japan Aerospace Exploration Agency(JAXA) / Satellite Positioning Research And Application Center(SPAC)/
Japan Space Forum/IMES Consortium / Quasi-Zenith Satellite System Services Inc.

地球を測る宇宙技術の紹介とともに、HIIロケット模型、各種衛星模型等を展示します。また、本小間内のミニステージで専門家による解説や宇宙ステーションからの撮像画像放映等も計画しています。
◆ 地球上の位置や形を測り、そこに正確に必要な情報をのせる
準天頂衛星システム/QZSS(*)による日本版GPS測位とその技術、観光・防災等に意義があることを立証したい種子島実証実験の状況報告、様々な民間利用実証例、QZS受信機、産業界として利用拡大を考える高精度衛星測位サービス利用促進協議会(QBIC)等を紹介します。
◆ 地球の営みを監視する
陸域観測技術衛星や気候変動観測衛星等を利用し、種々の高解像度衛星画像を撮り、それを地球の安全、人類の安全・安心、豊かな生活を営むために利用する技術等を紹介します。
◆ 屋外だけでなく屋内の位置も分かる
屋内での位置を導出できる屋内測位を利用し、屋内外でシームレスに位置が分かり、それに関連した情報を得ることで豊かな生活が送れることを体験できる「QZS屋内外(シームレス)測位体験ゲーム(本小間内で受信機貸出)」を実施します。
※) 近年、GPSなどの衛星測位は、カーナビや携帯電話などの様々なサービスで利用されており、日本でも2010年に準天頂衛星初号機を打上げ、2018年度から4機体制の運用を開始します。
宇宙・衛星測位がG空間の未来を拓く ミニステージ・タイムスケジュール

③ (株)日立製作所/(株)日立アドバンストシステムズ / (株)日立産機システム / (株)日立ソリューションズ
Hitachi, Ltd. / Hitachi Advanced Systems Corporation / Hitachi Industrial Equipment Systems Co.,Ltd. / Hitachi Solutions, Ltd.
日立グループは、屋内外でのシームレスな測位によるシステム構築をお手伝いする製品、ソリューションを提供致します。
今回は、屋外は衛星測位、屋内はセンサ測位と自律航法により屋内外の人・モノ位置を見える化する「屋内外の人・モノ位置見える化エンジン(H2L)」、屋内でGPS信号と同じ1.5GHz 帯で位置を提供する「IMES方式屋内GPS送信機」、レーザ測域センサのみで周囲環境の地図を作成し位置検出を行う「位置同定コンポーネントICHIDAS」、GeoMation for Androidと屋内測位連携による「モバイル端末を用いた位置管理ソリューション」を出展致します。是非、日立ブースにお立ち寄り下さい。
page top

ゾーン「最新センサ技術とG空間情報技術が社会を支える」

④ (株)イメージ ワン
Image ONE Co., Ltd.
当社は『宇宙から地上まで』をテーマに衛星画像やUAV、計測機器などを利用した画像の解析・分析技術を付加価値とした環境・災害の監視、農業、安全保障など様々な分野で利用が可能な商品や各種サービスを提供しております。
今回は空中写真を精密な2D、3Dモデルに自動で処理をするスイスPix4D社製ソフトウェア「Pix4UAV」と、ドイツmicrodrones社製小型無人飛行機の展示を行います。
⑤ 三菱電機(株) / アイサンテクノロジー(株)
Mitsubishi Electric Corporation/AISAN TECHNOLOGY CO.,LTD.
◆モービルマッピングシステム(MMS)
高精度3次元移動体計測装置・GPS・レーザースキャナー・カメラ等の機器を車両に搭載し、走行しながら建物・道路の形状・標識・ガードレール・路面文字・マンホール等の道路周辺の3次元位置情報を高精度で効率的に取得出来ます。
最新型MMS「MMS-K320」の実車展示を始めとし、計測後の後処理ソリューションアプリも合わせて展示いたします。
◆インフラ総点検へのMMS利用
スマートサーベイ技術の浸透が進む中、MMSは道路や河川管理などのインフラ点検の手法として、近年大きな市場拡大を見せております。業界最新情報も含め、貴社の情報収集、新技術の利活用検討の場としてご利用下さい。
⑥ リーグルジャパン(株)
RIEGL JAPAN LTD.
◆地上型3D レーザースキャナー
地上にレーザースキャナーを固定し、安全に離れた位置から非接触、ノンプリズムで大量点群データを取得できます。従来の「単点」の測量ではなく、ごく短時間に大量かつ「面」的な「3次元空間の点群座標」を取得する計測技術です。
1,400m まで計測可能な「RIEGL VZ-1000」の実機を展示し、実際に計測の様子とデータがその場でご覧いただけます。また、様々な計測データのアニメーション・3D プリンターで製作した造形物をご紹介いたします。
⑦ 朝日航洋(株)
AERO ASAHI CORPORATION
陰陽図は、地盤の凹凸をはっきりと表現できます。一見平坦そうに見える山の手の台地では、開析谷の河道に続く浅い窪地が見られ、下町の低地でも、地盤のわずかな標高の違いが見て取れます。
集水地形 赤枠でくくった範囲は、台地を含む開析谷の支谷流域を表し、この範囲に降った雨水は、矢印の方向に集中して流れます。
低地や埋立て地域 青枠でくくった範囲は、下町の沖積低地の中でも、周りより標高の低い地域を示しています。自然の堆積作用のほか、埋立てや地下水の汲み上げによる地盤の不等沈下など、人工的な作用が知られています。
⑦ アジア航測(株)
ASIA AIR SURVEY CO., LTD.
「見えないものが 見えてくる」
アジア航測は、名前が示すように「航空写真測量」を創立以来の基幹事業としており、広域の地形情報を精密に収集しています。
赤色立体地図は、2002年に航空レーザ計測結果を表現するために開発した独創的な地形表現方法で、傾斜が急な面が赤く、尾根は明るく谷が暗くなるように表示することで方向依存性のない立体感が得られます。微地形と大きな地形が同時にわかるのが特長で、地形調査、GIS、防災マップ等、幅広い場面で利用されています。

航空写真(オルソフォト)

赤色立体地図表現(断彩表現)(石巻市中心街)

⑦ 国際航業(株)
KOKUSAI KOGYO CO., LTD

低炭素型まちづくり


ARシミュレーション
国際航業株式会社は、空間情報技術のリーディングカンパニーとして、最先端の計測技術と幅広いコンサルティング技術により公共サービスの向上に貢献してまいりました。長年にわたり国内外で培った安心・安全な地域づくり、低炭素社会づくりのノウハウと、空間情報の高度な分析を可能とするGIS(地理情報システム)を活用し、「環境・エネルギー」、「防災・減災」、「アセットマネジメント」の視点から、行政政策の立案や社会インフラの整備・運用の総合コンサルティングを実施し、新しい時代が求める「グリーン・コミュニティ」の創造を提案してまいります。
■展示内容
・日照シミュレーション(環境・エネルギー)
・津波シミュレーション(防災・減災)
・ARシミュレーション(GISを生かしたまちづくり ~グリーン・コミュニティを目指して~)
⑦ (株)パスコ
PASCO CORPORATION

航空写真からの3次元モデル作成
株式会社パスコでは、人工衛星や航空機・ヘリコプター、専用車両や船舶など、宇宙から水中まで地球のあらゆる空間にある情報を「正確」「精密」に計測し、解析や加工を行い、データを提供するとともに、自治体や企業が利用しやすいようにシステムやサービスとして提供しています。
◆展示内容
①携帯型斜め写真撮影システム
災害時、設備点検時等の斜め写真撮影において、写真撮影と同時に被写体の位置を取得できる撮影システムについて紹介いたします。
②航空写真からの3次元モデル作成
ヘリコプター等の航空機で撮影した多重ラップ画像を用いて、斜め方向によるステレオペアから高密度な3次元モデルを生成します。比較的低空での撮影が可能な利点を活かした計測データの活用方法として紹介いたします。
③MMS(Mobile Mapping Systemモービル・マッピング・システム)
MMSは、デジタルカメラと3次元レーザ計測機によって、道路および周辺の連続映像と3次元座標データを計測する車両搭載型レーザ計測装置です。MMSの多様化するニーズに対応するデータ加工と活用事例の紹介をいたします。
④衛星画像データの提供・活用
国内では個性をもった衛星画像が様々な分野で利活用されています。日本を代表する衛星「だいち」をはじめ、航空写真のような高解像度衛星、悪天候に強いレーダー衛星を用いた活用事例と入手方法を紹介いたします。
⑧ (独)産業技術総合研究所
The National Institute of Advanced Industrial Science and Technology(AIST)
屋内外シームレス測位、人流計測、3次元地図構築といった基盤技術開発から、衛星画像即時配信、モビリティロボット、モバイルAR、視覚障害者歩行支援、業務改善などの応用研究やサービス展開、さらには標準化に至るまで、産総研で進められているG 空間に関する様々な研究開発や活動事例を幅広く紹介致します。
⑨ (株)リプロ
RIPRO Corporation
◆安全・安心を確保するセンサ杭の仕組み
・無線センサ端末とICタグを杭に内蔵した「新斜面崩壊センサシステム」を紹介します。従来の類似品より格段に取り付けやメンテナンスが容易で、全国の急傾斜崩壊危険地域などでの活用が進んでいます。
・光る斜面崩壊センサの仕組みとその効果を紹介します。従来のセンサ端末の上にLED回転灯を設置したもので、工事等の安全、安心の確保に有用なものです。
◆奇跡の一本松から情報発信
・平成25年7月3日岩手県陸前高田市「奇跡の一本松」の近傍に設置した情報杭について、その仕組みと情報発信の内容を紹介します。
・情報杭の利用実績を紹介します。
page top

ゾーン「広がるG空間コンテンツが安全で豊かな暮らしを創る」

⑩ ESRIジャパン(株)
Esri Japan Corporation
ESRI(エスリ)ジャパンでは、デスクトップ、サーバ、クラウド、モバイル、カスタムアプリケーションなど、幅広い環境で利用可能な汎用GIS(地理情報システム)ソフトウェア、「ArcGIS」(アーク・ジーアイエス)の展示を行ないます。
今年度は「GIS – Opening Our World ~GIS で広がる世界~」を合い言葉に、各種のコミュニティを活性化するための GIS ツールである「ArcGIS Online」(アーク・ジーアイエス・オンライン)を中心に、スマートフォンを利用した情報収集アプリケーションや、ビジネス情報を簡単な操作で地図化するツールなど、空間情報を身近なものにする様々なソリューションをご紹介しますので、是非お立ち寄りください。
⑪ (独)防災科学技術研究所
National Research Institute for Earth Science and Disaster Prevention(NIED)
①PCやスマートフォンから地震動予測地図が閲覧できる「地震ハザードステーション」と、WEB上でボーリングデータ等が閲覧できる「ジオ・ステーション」の紹介を行います。
②オープンソースWeb-GISを含むウェブシステム「eコミュニティ・プラットフォーム」をはじめ、自治体災害対応業務を支援する情報システム「官民協働危機管理クラウドシステム」や「見守り情報管理システム」等を紹介します。
③甚大な被害を及ぼす土砂災害「地すべり」の減災を目的として作成している「地すべり地形分布図」を紹介します。全国で38万箇所以上にも及ぶ地すべり地形の特徴や、Web-GISを用いた情報公開についても紹介します。
⑫ (独)国立環境研究所
National Institute for Environmental Studies (NIES)
独立行政法人国立環境研究所では、「環境展望台」(http://tenbou.nies.go.jp/)というWEBサイトを公開し、環境に関する情報をわかりやすく提供することに努めています。
今回の出展は、そのコンテンツの一つである「環境GIS」について、画面や解説パネルにより紹介するものです。「環境GIS」は、GIS 技術を用いて、大気や水の汚染状況をはじめ、環境に関する様々なデータを地図やグラフで表示し、提供しています。
⑬ 経済産業省
Ministry of Economy, Trade and Industry(METI)
◆オープンデータ実証プロジェクト
国内外で活発化している「オープンデータ」について、経済産業省では、行政機関が保有する公共データを公開し、民間が保有するデータと合わせて利活用することで、既存サービスの高度化/新サービスの創出に寄与する環境の確立を目指しています。
今年度は、行政サービス、及び民間ビジネスとして成立する3つのモデル実証(「商品情報等の官民連携モデル」「公共インフラ情報等の官民連携共有モデル」「公共データ加工等の官民連携モデル」)を行うとともに、実証で利用するツールとして、「SVG変換ツール」、「座標付与基盤」、「Gリンク基盤」を構築します。
本展示ブースでは、上記モデル実証(12月~2月予定)の概要、及びツール類について紹介します。
⑭ (株)KDDI研究所/国立情報学研究所/東京大学/東京急行電鉄(株)/(独)産業技術総合研究所/(一財)日本情報経済社会推進協会
KDDI R&D Laboratories/National Institute of Informatics(NII)/The University of Tokyo/Tokyu Corporation/The National Institute of Advanced Industrial Science and Technology(AIST)/JIPDEC
暮らしやすい都市(まちづくり)に向けた取り組みとして、本プロジェクトでは、都市空間の中で多様に取得されるセンサーデータや、個人の行動履歴などを、プライバシーに配慮し、安全に融合し、利用することで、シームレスな移動手段の提供や、空間設計(街づくり)に利活用することを目指しています。
本プロジェクトの構想をパネルとして紹介するほか、これまでの成果(情報流通基盤、センシング技術、人流データのマッピングシステム等)のデモ展示を行います。
なお、本プロジェクトはNEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「IT 融合による新社会システムの開発・実証プロジェクト」の委託研究として実施しています。
⑮ 国土地理院
Geospatial Information Authority of Japan(GSI)
国土地理院では、電子国土基本図等の国土地理院のデータを活用し、地理空間情報の高度活用社会の形成に貢献するGISソフトウェア及びGISコンテンツの中から、優れたものを表彰する『電子国土賞』を創設しており、今年も『電子国土賞2013』として、表彰します。
『電子国土賞2013』のブースでは、受賞作品の紹介を行うとともに、実際に受賞作品のソフトウェア等を操作していただくことができます。
⑯ (一社)日本測量機器工業会
Japan Surveying Instruments Manufacturers' Association(JSIMA)
◆G空間情報が実現する農業及び建設施工の革新―“精密農業”と“情報化施工”
TPP交渉にみられるような産業の自由化・グローバル化に対応していくため、農業、建設分野においても、生産性と効率性アップを可能にする最新技術が求められています。これらを可能にするのがGPS 受信機をはじめとする測量機器・システムを活用した“精密農業”と“情報化施工”です。
精密農業はGPS を利用した農作業機のガイダンスや自動操舵補助走行、レーザを利用した整地作業など、システムを導入することで農作業の効率化と自動化が進み、散布肥料や薬剤の削減や無駄のない走行で、環境に優しい営農をサポートします。
情報化施工はGPS受信機やレーザーを使った「マシンコントロール、マシンガイダンスシステム」やトータルステーションを用いた「出来形管理」により建設施工の自動化・ロボット化が進み、作業の品質及び効率性を大幅にアップします。
⑰ (株)ゼンリン
ZENRIN CO., LTD.
ゼンリングループが長年培ってきた地図制作のノウハウに基づいた、新たなITSの礎となる先端地図技術を紹介します。
徒歩や専用計測車両によって得た膨大な地物情報を管理し、自動車の事故を未然に防止・軽減しドライバーの安全・安心を実現する技術に貢献する、高精度地図データベース整備に向けた取り組みなどを紹介します。
⑱ (株)フォーラムエイト
Forum8
電子国土2013にノミネートされた3次元リアルタイム・バーチャルリアリティソフトUC-win/Roadは、地形・海底地形など世界中の任意の3次元空間を、わかりやすく簡単な操作で驚くほど短時間に作成できる3DGIS機能や点群表示機能を持っています。線形、断面、地形処理など卓越したVR作成編集機能を装備、景観検討、設計協議、事業説明等におけるリアルタイムプレゼンテーションの他、日照、交通流、ドライブシミュレーションなど高度なリアルタイムシミュレーションにも対応しています。クラウド上で3D・VRを利用するVR-Cloud(R)を使えば、都市計画や街づくりにおいて、広報展示や合意形成の支援ツールとして利活用可能です。その他、電子国土を利用した道路損傷情報システム、BCP作成支援ツールをご紹介します。
⑲ (株)昭文社
Shobunsha Publications, Inc.
◆旅やおでかけのお手伝いを、マルチデバイスで
マップルでおなじみの昭文社です。近年、出版物とマルチデバイスの融合を目指しています。
今年度の展示テーマは「観光」。日本全国の観光情報が満載の「ことりっぷ」・「まっぷるマガジン」をはじめとした紙媒体と、スマートフォン用アプリケーションやカーナビなどの電子媒体、またインターネットでの情報発信webサイトなど、それぞれの特長を生かした、昭文社ならではの観光情報展示を行いますので、ぜひお立ち寄りください。
⑳ (株)いいよねっと
Iiyo.net
衛星測位情報を元にした、サイクルコンピューター、ランナー用ウォッチ、ハンディナビゲーター、ポータブルナビを展示致します。
page top