Geoエデュケーションプログラム|G空間情報で変わる教育や生活、子供も驚く体験がいっぱい!
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自治体におけるGIS×統計・地域分析

地域課題を抽出するため、統計や地域情報をGISを使って可視化し、抽出した課題を解決する試みを体験していただくワークショップです。ワークショップでは具体的な都市の空間データ、統計データ等を用意しています。なお、GISの操作は専門の担当者が行いますので、参加者はデータの組み合わせを指示したり、そこから導かれる結果等についてグループ討議し、都市課題の解決を体験していただきます。難しいGIS操作に頭を悩ませることなくGISの利点を実感していただけます。GISに長けた方も、GISなんて触ったことがないという方も一緒に都市の問題、課題について議論していただけるプログラムです。
このプログラム受講者には、GIS上級技術者認定の教育ポイントとして使用できる証明書を発行します。(GISA自治体分科会)
このワークショップは終日参加がお勧めです。
10:00~12:00

GISとオープンデータを活用した地域課題の見える化!統計データやオープンデータを、GISを活用して見える化!

地域課題確認における統計・地域情報を、GISを活用して捉えていく手法や空間思考を、講義や議論を通して学んでいただきます。

午前中のプログラムでは、地域課題抽出から課題解決に至る議論におけるGISの役割や、地域市民を巻き込んだ活動のためのオープンデータ施策の展開などの紹介を、講義形式で行います。その後、続いて、ある都市の地形図や統計データなどの空間データを活用して、認識を共有化・明確化して捉えていく手法を体験していただくグループ討議を行います。

事前登録が必要です。 定員に達したため、事前登録は終了いたしました。
13:00~17:00

ワークショップを通じて空間思考を体験!GISと統計・地域分析による地域課題解決を体験!

GISを活用して可視化した地域課題の解決手法について、ワークショップを通じて考察します。

午後からは、課題を抽出し解決方法の仮説を立て、その仮説についてGISを活用して確認する、GISを活用した地域課題の解決手法についてワークショップを通じて考察します。

事前登録が必要です。 定員に達したため、事前登録は終了いたしました。

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