展示会

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出展者一覧

01
株式会社日立製作所 / Hitachi, Ltd.
株式会社日立産機システム / Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd.
株式会社日立ソリューションズ / Hitachi Solutions, Ltd.

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日立グループでは、“G空間”を社会インフラの一つと捉え、屋内外での測位・地図・分析に関する技術やノウハウを活用しG空間情報の利活用ビジネスを推進しております。
また、人やモノの位置を把握することで状況を可視化でき、様々な課題解決の糸口を見つけることができると考えております。

本展示では、日立グループのG空間関連の製品、ソリューションをご紹介いたします。
ご多用のこととは存じますが、ご来場賜りますようお願い申し上げます。
屋内GPS送信機(参考)

主な出展内容
・屋内位置検出システム ICHIDAS
・空間情報ソリューション GeoMation
・IoT時代の業務改善のための位置情報サービス
・大規模G空間データの高速処理技術
02
国際航業株式会社 / Kokusai Kogyo Co., Ltd.

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建設現場の生産性向上を目指し、すべてのプロセスにおいてICT 技術を活用する情報化施工やi-Construction の取り組みが、国の主導によって進められています。
国際航業ブースでは、「ドローン(UAV)運航・3次元計測スクール」の案内や、3次元データの作成をサポートする3 次元空間解析クラウドサービス「KKC-3D」をご紹介いたします。
03
三菱電機株式会社 / MITSUBISHIELECTRIC CORPORATION
アイサンテクノロジー株式会社 / AISAN TECHNOLOGY CO., LTD

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この度、弊社は三菱電機株式会社との共同出展し、本展示会では三菱製MMS実車、高精度3次元計測UAV「Winser」を展示致します。さらにレーザースキャナ機能を有する最新TS LeicaMS60、100億点読み込み対応精密3次元空間データ生産ツール「3DWING」などをご紹介致します。
是非、皆様お誘いあわせの上、ご来場賜りますようお願い申し上げます。
04
測位衛星技術株式会社 / GNSS Technologies Inc.

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日本のみちびき衛星(QZSS)および、世界中の測位衛星システムの受信機や開発システムの展示。屋内測位システム(IMES)も展示、紹介いたします。
05
ニチイコンサルタント株式会社 / NICHIICONSULTANT

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UAV(ドローン)、レーザースキャナーを使用して測量を行うことにより、今まで2次元での表現しか出来なかった地形形状の3次元化を可能とします。
2次元の平面図から3次元編集ソフトを用いて、3次元データの作成も行えます。
3次元の現況データと作成した3次元の計画データを重ねれば、完成イメージがつきやすくプレゼンやプロモーションに役立てることができます。
3次元化された現況データや設計データは、土量管理や出来形管理などにおいて、作業の効率化と品質の向上などが見込まれます。
今後いろいろな分野で活用されることが期待されている新技術です。
本展示会では、この新技術の活用方法をご紹介いたします。
06
一般社団法人 日本測量機器工業会 / Japan Surveying Instruments Manufacturers’ Association

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i-Constructionは、建設現場(特に土木工事)での生産性向上を図るため、測量・設計から、施工、検査・管理に至る全プロセスに渡って、全面的にICT技術を活用する取り組みです。
ここで最も重要となるのは3次元データの取得と一貫した利用です。
ドローンなどの空撮画像や3Dレーザースキャナーの「測量」で得られる地形や構造物の3次元形状を基に、「設計」され、それを基に自動化された重機で「施工」、完成した出来形を測量機器・システムで「検査」することでこれが実現できます。
こうしたi-Construction の構想のもと、先端の測量機器・システムが土木工事のプロセスのなかでどのように活用され、生産性・効率の向上に役立つかについて紹介します。
07
株式会社インフォマティクス / Informatix.inc

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インフォマティクスは空間情報システムのパイオニア的存在として、GISソフトウェア「SIS」をはじめ各種のシステム製品の販売とアプリケーション開発を行っています。本展示会では、特に地理院地図を利活用したソリューション他、クラウドサービスのご紹介をいたします。空間情報分野において、官公庁、警察・消防、地方公共団体を中心に、民間企業、教育・研究機関など幅広いお客様に高い評価をいただいている弊社GIS・及びシステムソリューションをぜひ本展示会でご覧ください。皆様のご来場をお待ちしております
08
国立研究開発法人国立環境研究所 / NationalInstitutefor Environmental Studies

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国立研究開発法人国立環境研究所では、WEBサイト「環境展望台」(http://tenbou.nies.go.jp/)を公開し、環境に関する情報をわかりやすく提供することに努めています。
今回は、そのコンテンツの一つである「環境GIS」について、解説パネルやPCを使ってご紹介いたします。
「環境GIS」では、日本国内における環境の状況(大気汚染や水質汚濁など)や環境指標・統計(人口分布シナリオなど)をはじめとする様々なデータをGIS技術により地図やグラフで表示し、わかりやすく提供しています。
09
公益社団法人 日本測量協会 / Japan Association of Surveyors

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日本測量協会及び測量技術センターの業務について、パネルとスライド画像を用いて紹介します。
また、日本測量者連盟の活動について、パネルとビデオ映像を用いて紹介します。
11
総務省統計局 / StatisticsBureau,Ministryof InternalAffairs and Communications
独立行政法人 統計センター / National Statistics Center

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総務省統計局、独立行政法人統計センターは、各府省等が公表する統計関係の情報を集約し、統計データの検索、地図表記、ダウンロード等の機能を備えた政府統計の総合窓口(e-Stat)を運用しております。
本展示ブースでは、「地図で見る統計(統計GIS)」(統計データのグラフ表示、集計、印刷等の機能)及び、「地図による小地域分析(jSTAT MAP)」(ユーザーの保有データを取り込んで分析する機能や任意に指定したエリアにおける統計算出機能)を中心にデモンストレーションを交えて紹介します。
12
株式会社アスコ大東 / ASCO-DAITO CO., LTD

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■計測新時代へ/3Dレーザー計測
「i-Construction」~建設現場の生産性革命~(国土交通省)では、UAVが測量技術として位置づけられました。㈱アスコ大東は、『計測新時代』をキーワードにUAV搭載レーザースキャナ「Sky i Scanner1」及び高精度MMS「ROADSCANNER4」で計測解析サービスから、機器、システム販売、教育、メンテナンスまであらゆるICTサービスをご提供いたします。
13
国土交通省 高精度測位社会プロジェクト / Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism

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2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会までには、準天頂衛星4機体制の整備、屋内外測位環境・技術の進展、携帯情報端末の普及・高度化等により、高精度な測位環境が整備された社会(「高精度測位社会」)の実現が見込まれています。
こうした未来の社会像を見据えつつ、屋内外電子地図や屋内測位環境等の空間情報インフラの整備・活用実証を通じたサービスの見える化、空間情報インフラの効率的・効果的な整備手法や継続的に維持・更新する体制の検討を行い、民間事業者等による多様なサービスを創出し易い環境づくりを推進し、外国人・高齢者・障がい者を含む誰もが円滑に移動・競技を楽しめるストレスフリー社会の構築を目指します。
14
株式会社ワールド測量設計 / WORLD survey and design CO.,LTD.

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【経営支援システムWANN(ワン)】
建設コンサルタント、測量、地質調査といった業種向けの経営支援システムです。
日報管理、業務管理、原価管理を中心に日常の業務をサポートします。
業務受注→実行予算→日報(労務)→外注支払等の原価管理→業務完了 まで、すべての工程をシステム内で簡単に一元管理できます。

【ぽん太】
ぽん太は樹木の腐朽診断装置です。
木を「ぽんっ」と叩くだけで木の中の腐朽度合いがすぐにわかります。
診断データを台帳にして、管理も簡単。地図も表示できるので場所もすぐわかります。
診断からその後の管理まで、パソコンとタブレットがあればすぐ出来ます。
15
アジア航測株式会社 / Asia Air Survey Co.,Ltd.

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最新航空測量・画像処理技術とエンターテイメントの融合。話題の映画「シン・ゴジラ」には当社の技術が貢献しています。またブラタモリなどでおなじみの地形図の表現方法である赤色立体表現を用いたいろいろな地形図を紹介いたします。
熊本震災の状況把握に用いられた3Dデータや、森林管理システムなどGIS実利用システムも展示・紹介いたします。
16
国土交通省国土地理院 / Geospatial Information Authority of Japan(GSI)

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【国土地理院の国土を測る・描く・守る活動の紹介】
国土地理院は、「国土を測る・描く・守る」を任務とし、国民が安全・安心・豊かな生活を営むことができるための環境整備として「G空間社会」の推進に取り組んでいます。
本フォーラムでは、今年4月に発生した熊本地震における航空機・UAVによる被災状況調査、地震断層の調査、地図の提供等の取組を展示・映像で紹介します。
また、日本各地に設置されている電子基準点等を活用した「GEONET」の紹介や「GNSS火山活動リモート観測装置(REGMOS)」の展示、地理院地図を用いて作成した3D模型の展示と作成実演、東京都区部の地形が立体視できるデジタル標高地形図の展示等も行います。
17
一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会 / Association for Promotion of Infrastructure Geospatial Information Distribution

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G空間情報センターの運営開始を記念して、当センターの概要を紹介するとともに、誰もがいつでも必要なG空間情報を容易に検索・入手可能なプラットフォームとして、G空間情報センターで実現できることをご紹介します。
18
株式会社パスコ / PASCO CORPORATION

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3次元データで表現した現実社会は、自動走行や災害対策、文化財など、さまざまな分野で利用されています。
本展示会では空間情報の技術と現実空間の3次元について、映像を使って分かりやすくご紹介いたします。
19
インクリメントP株式会社

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■13言語対応の日本地図の展示
日本語、英語、中国語(簡体字/繁体字)、韓国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、ベトナム語、タイ語、インドネシア語に対応したデジタルの日本地図を展示いたします。
20
国立研究開発法人産業技術総合研究所 / National Institute of Advanced Industrial Science and Technology

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産総研で研究を進めている「位置」や「移動」に着目したG空間に関する研究開発事例を紹介します。特に、(1)G空間IoT(「現場のラボ化」と「ラボの現場化」)、(2)視覚障害者移動支援、(3)RGB-Dカメラを用いた人流計測システム、(4)自律移動ロボットによる人・環境理解、(5)複数衛星の統合地球観測画像検索システム、(6)高精度視覚マーカによる測位と動作計測など、基礎的な研究から応用的な研究までを幅広く紹介します。自律移動ロボットが会場内を動き回ります。いろいろなデモ展示も体験できます。
21
インフォメーションバンクコンソーシアム / information bank consortium

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「情報銀行」は、パーソナル情報を取り扱うHUBとなり、安全かつ安心してパーソナル情報を管理し、活用するための試みです。
ビックデータの時代となり、収集された大量の情報から有用な情報が得られる展望が拓けてきました。同時に、情報を使う側も提供する側も気持ちよく情報を使い、社会に価値を還元できる環境を作ることが急務となりました。
「情報銀行」は、「銀行」のような信頼できる組織に、パーソナルな情報を預けることで、個人が自分の情報を自己管理することを可能とし、本人の同意・管理に基づく個人情報の名寄せと利活用促進、さらに安全な情報管理を実現する社会システムです。
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国立研究開発法人防災科学技術研究所 / National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience

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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)で開発中の自治体向け「災害情報利活用システム」等を紹介します。このシステムは、地震、津波、豪雨等によるリアルタイム被害推定情報や各種被害情報を、自治体等が独自に保有する要援護者や避難所等の情報と統合処理することで、災害現場における対応フェーズの変化に応じた意思決定を効果的に支援するものです。
災害情報利活用システム
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朝日航洋株式会社 / AERO ASAHI CORPORATION

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測量技術を利用した道路や構造物の維持管理業務を支援する次世代システムをご紹介いたします。超高密度の点群データ取得※1と走行画像、GIS(地理情報システム)を連携させた、最新の道路・構造物の維持管理へのG空間情報の活用事例です。
※2
※1 MMSによる取得 (MMS = 移動計測車両による測量システム)
※2 「インフラドクター」システムは首都高技術(株)、(株)エリジオン、朝日航洋(株)の3社による、共同開発
24
一般財団法人日本水路協会 / Japan Hydrographic Association
一般財団法人リモート・センシング技術センター / Remote Sensing Technology Center of Japan
 海上保安庁海洋情報部 / Hydrographic and Oceanographic Department Japan Coast Guard

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現在、水深を測る方法として主に用いられているのは、測量船による音響測深または航空機によるレーザー測深である。しかし水深5 m程度より浅い極浅海域における測深は、測量船での測深が難しく、航空機による測深は機材が希少であり容易には実施できない状況にある。それらの解決手段として、人工衛星画像から水深情報を推定する技術が国内外で注目されている。
本出展では、人工衛星搭載の光学センサによって取得されたマルチスペクトルデータを活用し、浅海域の水深を推定する方法「衛星画像推定水深(SDB:Satellite Derived Bathymetry)」について紹介する。
25
パックス インターナショナル / PaxInternational

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DAT/EM System International 社はデジタル航空写真、地上写真、衛星写真等を使用して地図作成、オルソ画像、MMS地図作成等の多目的な用途達成の為にSummit Evolution, Landscape, Dgn Dwg Capture, MapEditor, Ortho+Mosaic,Contour Creator等の製品を開発しております、またサポートチームも迅速に対応する為に安心して活用できます。
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サイトセンシング株式会社 / SITESENSING Inc.

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歩行者自律航法(PDR)に基づく測位技術をパッケージ化した社員証サイズのPDRモジュールを出展します。本モジュールは、社員証として服に留められている状態のほか、胸ポケットやズボンのポケット、鞄の中などに入れられた状態においても動作します。Bluetooth Low Energy(BLE)タグを検知する機能を備え、手近なスマートフォンに測位データを送出できるため、屋内外シームレス測位の実現に最適な設計となっています。電池駆動により16時間以上の連続動作を実現しており、工場作業者の屋内外位置情報の把握や巡回点検の履歴確保などの安全確認、お年寄り・通学児童の安否確認など、幅広い応用範囲を持ちます。
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主催者コーナー
(公社)日本測量協会 / Japan Association of Surveyors
一般社団法人全国測量設計業協会連合会 / Japan Federation of Survey and Planning Associations
一般社団法人日本測量機器工業会 / Japan Surveying Instruments Manufacturers’ Association
(公財)日本測量調査技術協会 / Association of Precise Survey and Applied Technology

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主催者コーナーでは、パソコンとコントローラーでUAVのフライトシミュレータの操作ができます。お子さんから大人まで楽しめるコーナーです。
また、これからUAVを活用したいと考えている測量会社の方もテクニックや技術磨くため活用できるシミュレータです。風景やUAVもリアルに再現されています。
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リーグルジャパン株式会社 / RIEGL JAPAN LTD.

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◆ UAVレーザー計測システム
・小型の高性能レーザースキャナーをUAVに搭載して計測する最新のレーザー計測手法です。国内における導入も本格的に始まり、まさに「空の産業革命」と言えるシステムです。計測システムの展示と国内導入事例をご紹介いたします。

◆ 地上型3Dレーザースキャナー
・近年、着実に普及してきている地上型3Dレーザースキャナーですが、屋外の計測現場では、長距離を計測したいというニーズが非常に増えてきています。最大600m、1,400m、2,000mと言った超長距離タイプの3Dレーザースキャナーをご紹介いたします。また様々なサンプルデータやアニメーションで長距離計測の利点をご説明いたします。
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株式会社 快適空間FC / Kaitekikukan-FC Co.,Ltd.

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G-Map(撮影位置座標ロギング)システム
ドローンに設置し、搭載カメラと接続するだけの小型・軽量・シンプルな1周波(L1)GNSSロガーです。専用の解析ソフトも準備しており、ログデータ取得後に後処理キネマティックによる高精度解析を行うことが出来ます。
また、機体制御のシステムから独立しているため、設置可能な機体であれば、メーカーを問わず搭載することが可能です。
また解析後の最終データは、平面直角座標によるアウトプットが可能で、標定点座標との整合も行えます。
災害現場など、人間が立ち入っての標定点設置や測点が困難な場所での計測に最適です。
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公益財団法人 日本測量調査技術協会 / Association of Precise Survey and Applied Technology

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公益財団法人 日本測量調査技術協会の活動内容と先端測量技術の動向をパネルや書籍で紹介します。
当協会は内閣府より公益財団法人の認定を受け、測量調査技術の高度化研究とその普及活動、地理情報の国際標準化活動、地理情報標準の認定資格試験の開催、基本測量・公共測量成果の成果検定、災害時の緊急撮影等の公益目的事業を行っています。

① 当協会の紹介
② 先端測量技術の研究と普及
③ 地理情報の標準化
④ 地理情報標準認定資格
⑤ 品質検定
⑥ 災害時緊急撮影他
32
株式会社岩根研究所 / Iwane Laboratories, Ltd.

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「映像がそのまんま3D地図になる」というコンセプトにそった下記の製品ならびに試作品を出展致します。

【製品】
1. 3D映像地図を収集できる移動計測装置IMSシリーズ
複雑なセンサーを極力使わず、映像にこだわった移動計測装置。機材構成がシンプルで、撮影、データ処理ともに操作が簡単なので高度なスキルは不要。S=1/500の精度を有しています。
① 車載型:軽自動車からトラックまで様々な車にカメラを搭載して撮影・測量できます。
② ドローン型:今ホットなドローンの空撮映像を撮影・分析できます
③ 歩行型:車では入れない屋内や法面、路地等をフレキシブルに撮影できます。
2. 3D映像地図を表示・分析・共有するためのWeb版システム

【試行品】
3. 自動運転の原理を表現したドライビング・シミュレーター
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株式会社エヌ・ティ・ティ・データ / NTT DATA Corporation

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NTTデータは世界最高峰の解像度・位置精度を誇る高精細な衛星画像の提供サービスをはじめ、独自の衛星画像処理技術に基づいた3D地図等の高付加価値サービスを提供することを通じて、地理空間情報の利用拡大、市場創出ならびに関連産業の振興に取り組んでいます。
2016年3月には世界で初めて全世界の陸域を対象とする5m解像度の数値標高モデルを完成させ、4月より「AW3D全世界デジタル3D地図」として世界中の3D地図の提供を開始しました。また、より大縮尺な地理情報を必要とされるお客様に向けては50cm~2m解像度の高精細数値標高モデルを、GISやシミュレーション等でご利用されるお客様向けには建物3Dデータ(ベクトルデータ)の提供も行っております。
本展示では3D地図やその他様々な衛星画像ソリューションをご紹介いたしますので、ご来場の際には是非ともお立ち寄り下さい。

AW3D®標準版5mメッシュDEM
AW3D®建物3D地図
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ESRIジャパン株式会社 / Esri Japan Corporation

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GISのプラットフォーム「ArcGIS」が提供する地理空間情報の一連のGIS ソリューションを、「3D」と「ドローン」というテーマを通してご紹介します。地形や建物を3D表現しリアルな景観を作成したり、3次元の空間解析処理の実行で景観シミュレーションができる3D GIS製品群、また、ドローンで撮影した写真からGISですぐに使える2D/3Dデータを作成できる写真測量アプリ「Drone2Map for ArcGIS」を展示します。作成した成果物は簡単にWebに公開でき、様々な環境・用途で利用できます。組織にある多様な地理空間情報(3Dデータや画像を含む)の共有基盤となる「ArcGIS」の有用性を体感ください。
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